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LEDディスプレイ(デジタルサイネージ)
活用方法

店舗や駅、オフィスビルなどに彩りを添え、空間を演出したり、
より多くのユーザーへ広告を届け高い集客効果を発揮したり、
高い視認性でコントロールルームや交通、防災情報の表示をおこなったり、
LEDディスプレイの活用方法は無限大です。

LEDディスプレイなら、つなぎ目の無いシームレスな大型ディスプレイで設置場所に合わせた最適な縦横比やサイズ設定、用途に合わせた無駄のない解像度設定でお客様のご要望に最適なご提案が可能です。
LEDの持つ特性を活かし、自発光デバイスならではの高輝度での映像を表示することが可能であり、屋外設置対応品であれば、日差しがあたるような屋外でもしっかりとした視認性を確保することが可能です。

LEDディスプレイの選び方を知りたい方には、こちらの資料がおすすめです!

LEDディスプレイの最適な活用・選定方法

LEDディスプレイ(LED映像システム)と液晶ディスプレイの違い

LEDディスプレイと液晶ディスプレイで最も違う所は、3つあります。
1つ目は、光源。液晶ディスプレイの光源は主にバックライトと呼ばれるもので薄型にするためディスプレイの側面に配置されて、導光板などによりディスプレイ全体に光を行き渡らせますが、LEDディスプレイは、ピクセル1つ1つが自ら発光する為、同じ輝度でもお客様へのインパクト、没入感が格段に得られます。
次にサイズ。液晶ディスプレイは基本的に定形サイズで作られることが多く、大型ディスプレイを設置するには、多くの液晶ディスプレイを組み合わせる必要があります。定形サイズを縦横に組み合わせるため、定形サイズの倍数でなければならないという制限も発生します。また、それぞれの液晶ディスプレイ間には、縁(ベゼル)によるつなぎ目が見えてしまいます。
一方、LEDディスプレイは、LED素子を薄い板に敷き詰めたモジュールを組み合わせて1枚のディスプレイを構成しますので、大きさの制限が少なく、また、縁の無いシームレスな大型ディスプレイを構成することが可能です。

LEDディスプレイのメリット

①ピクセル1つ1つが自発光する為、お客様へのインパクトや没入感がより得られる。
②大型画面でも大きさの制限が少なく縁によるつなぎ目(ベゼル)が無いシームレスなディスプレイ構成が可能。

液晶ディスプレイ
LEDディスプレイ
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